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この記事の項目名には以下のような表記揺れがあります。
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バルボラ・クレイチコバ Barbora Krejčíková
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 バルボラ・クレイチコバ
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| 基本情報 |
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国籍 |
チェコ
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|---|
出身地 |
同・ブルノ |
|---|
生年月日 |
(1995-12-18) 1995年12月18日(23歳) |
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身長 |
178cm |
|---|
体重 |
62kg |
|---|
利き手 |
右 |
|---|
バックハンド |
両手打ち |
|---|
| ツアー経歴 |
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デビュー年 |
2011年 |
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ツアー通算 |
3勝 |
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シングルス |
0勝 |
|---|
ダブルス |
3勝 |
|---|
生涯獲得賞金 |
1,972,781 アメリカ合衆国ドル |
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| 4大大会最高成績・シングルス |
|---|
全仏 |
1回戦(2018) |
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| 4大大会最高成績・ダブルス |
|---|
全豪 |
3回戦(2018) |
|---|
全仏 |
優勝(2018) |
|---|
全英 |
優勝(2018) |
|---|
全米 |
ベスト4(2018) |
|---|
優勝回数 |
2(仏1・英1) |
|---|
| 4大大会最高成績・混合ダブルス |
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全豪 |
優勝(2019) |
|---|
優勝回数 |
1(豪1) |
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| キャリア自己最高ランキング |
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シングルス |
121位(2017年8月14日) |
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ダブルス |
1位(2018年10月22日) |
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2019年1月28日現在
■テンプレート ■プロジェクト テニス
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バルボラ・クレイチコバ(Barbora Krejčíková, 1995年12月18日 - )は、チェコ・ブルノ出身の女子プロテニス選手。2018年全仏オープンと2018年ウィンブルドン選手権女子ダブルスででカテリナ・シニアコバとペアを組んで優勝した。これまでにWTAツアーでダブルス3勝を挙げている。身長178cm、体重62kg。右利き、バックハンド・ストロークは両手打ち。WTAランキング最高位はシングルス121位、ダブルス1位。「クレシコバ」、「クレチコバ」の表記揺れも多い。
目次
1 来歴
2 WTAツアー決勝進出結果
2.1 シングルス: 1回 (0勝1敗)
2.2 ダブルス: 9回 (3勝6敗)
3 4大大会シングルス成績
4 外部リンク
来歴
6歳からテニスを始める。ジュニア時代は2013年全仏オープン、ウィンブルドン、全米オープンジュニア女子ダブルスで同じチェコのカテリナ・シニアコバと組み優勝している。
ダブルスを中心に活動し、シニアコバとのペアで2016年全仏オープン女子ダブルスの3回戦で4大大会4連勝を狙った第1シードのマルチナ・ヒンギス&サニア・ミルザ組を 6–3, 6–2 で破る殊勲を挙げベスト4に進出した。2018年全仏オープン女子ダブルスでは決勝で穂積絵莉&二宮真琴組を 6–3, 6–3 で破り初の4大大会ダブルスタイトルを獲得した。続く2018年ウィンブルドン選手権女子ダブルスでもニコール・メリチャー&クベタ・ペシュケ組を 6–4, 4–6, 6–0 で破り優勝した。2018年10月22日付のランキングでシニアコバと並びダブルス1位を記録している。
2019年全豪オープンではラジーブ・ラムと組んだ混合ダブルスの決勝でアストラ・シャルマー&ジョン=パトリック・スミス組を 7–6(3), 6–1 で破って優勝し混合ダブルス初優勝を果たした。
クレイチコバはシングルスはあまり得意でなく4大大会では2018年全仏オープンで予選を勝ち上がりシングルスに初出場した。1回戦でカロリナ・プリスコバに 6-7(6), 4-6 で敗れた。
WTAツアー決勝進出結果
シングルス: 1回 (0勝1敗)
大会グレード
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|---|
グランドスラム (0–0)
|
WTAファイナルズ (0–0)
|
プレミア・マンダトリー (0–0)
|
プレミア5 (0-0)
|
WTAエリート・トロフィー (0-0)
|
プレミア (0–0)
|
インターナショナル (0–1)
|
結果
|
No.
|
決勝日
|
大会
|
サーフェス
|
対戦相手
|
スコア
|
|---|
準優勝
|
1.
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2017年5月27日
|
ニュルンベルク
|
クレー
|
キキ・ベルテンス
|
2–6, 1–6
|
ダブルス: 9回 (3勝6敗)
結果
|
No.
|
決勝日
|
大会
|
サーフェス
|
パートナー
|
対戦相手
|
スコア
|
|---|
準優勝
|
1.
|
2014年10月18日
|
ルクセンブルク
|
ハード (室内)
|
ルーシー・ハラデツカ
|
ティメア・バシンスキー
クリスティナ・バロイス
|
6–3, 4–6, [4–10]
|
優勝
|
1.
|
2015年9月14日
|
ケベック・シティー
|
ハード (室内)
|
アン=ソフィー・メスタフ
|
マリア・イリゴエン
ポーラ・カニア
|
4–6, 6–3, [12–10]
|
準優勝
|
2.
|
2016年2月14日
|
サンクトペテルブルク
|
ハード (室内)
|
ベラ・ドゥシェビナ
|
マルチナ・ヒンギス
サニア・ミルザ
|
3–6, 1–6
|
準優勝
|
3.
|
2017年7月29日
|
ボースダード
|
クレー
|
マリア・イリゴエン
|
クイリナ・ルモワーヌ
アランツァ・ルス
|
6–3, 3–6, [8–10]
|
準優勝
|
4.
|
2018年1月6日
|
深圳
|
ハード
|
カテリナ・シニアコバ
|
イリーナ=カメリア・ベグ
シモナ・ハレプ
|
6–1, 0–6, [8–10]
|
準優勝
|
5.
|
2018年4月1日
|
マイアミ
|
ハード
|
カテリナ・シニアコバ
|
アシュリー・バーティ
ココ・バンダウェイ
|
2-6, 1-6
|
優勝
|
2.
|
2018年6月10日
|
全仏オープン
|
クレー
|
カテリナ・シニアコバ
|
穂積絵莉
二宮真琴
|
6–3, 6–3
|
優勝
|
3.
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2018年7月14日
|
ウィンブルドン
|
芝
|
カテリナ・シニアコバ
|
ニコール・メリチャー
クベタ・ペシュケ
|
6–4, 4–6, 6–0
|
準優勝
|
6.
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2018年10月28日
|
シンガポール
|
ハード (室内)
|
カテリナ・シニアコバ
|
ティメア・バボシュ
クリスティナ・ムラデノビッチ
|
4–6, 5–7
|
4大大会シングルス成績
- 略語の説明
W
|
F
|
SF
|
QF
|
#R
|
RR
|
Q#
|
LQ
|
A
|
WG
|
Z#
|
PO
|
SF-B
|
S
|
G
|
NMS
|
NH
|
W=優勝, F=準優勝, SF=ベスト4, QF=ベスト8, #R=#回戦敗退, RR=ラウンドロビン敗退, Q#=予選#回戦敗退, LQ=予選敗退, A=大会不参加
WG=デビスカップワールドグループ, Z#=デビスカップ地域ゾーン, PO=デビスカッププレーオフ, SF-B=オリンピック銅メダル, S=オリンピック銀メダル, G=オリンピック金メダル, NMS=マスターズシリーズから降格, NH=開催なし.
大会 |
2014 |
2015 |
2016 |
2017 |
2018 |
2019 |
通算成績
|
|---|
全豪オープン
|
A
|
LQ
|
LQ
|
LQ
|
LQ
|
LQ
|
–
|
全仏オープン
|
A
|
LQ
|
A
|
A
|
1R
|
|
0–1
|
ウィンブルドン
|
A
|
LQ
|
LQ
|
LQ
|
A
|
|
–
|
全米オープン
|
LQ
|
LQ
|
A
|
LQ
|
LQ
|
|
–
|
外部リンク
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ウィキメディア・コモンズには、バルボラ・クレイチコバに関連するカテゴリがあります。 |
バルボラ・クレイチコバ - WTAツアーのプロフィール (英語) 
バルボラ・クレイチコバ - フェドカップのプロフィール (英語) 
バルボラ・クレイチコバ - 国際テニス連盟のプロフィール (英語)
バルボラ・クレイチコバ (@B_Krejcikova) - Twitter
女子テニス協会ダブルス世界ランキング1位
|
|---|
-
マルチナ・ナブラチロワ (1984/1990 – 計237週)
-
パム・シュライバー (1985/1986 – 計48週)
-
ヘレナ・スコバ 1990/1993 – 計68週)
-
ヤナ・ノボトナ (1990/1999 – 計67週)
-
ジジ・フェルナンデス (1991/1995 – 計80週)
-
ナターシャ・ズベレワ (1991/1999 – 計124週)
-
ラリサ・ネーランド (1992 – 計4週)
-
アランチャ・サンチェス・ビカリオ (1992/1997 – 計111週)
-
リンゼイ・ダベンポート (1997/2000 – 計32週)
-
マルチナ・ヒンギス (1998/2018 – 計90週)
-
アンナ・クルニコワ (1999/2000 – 計10週)
-
コリーナ・モラリュー (2000 – 計7週)
-
リサ・レイモンド (2000/2012 – 計137週)
-
レネ・スタブス (2000 – 計3週)
-
ジュリー・アラール=デキュジス (2000 – 計14週)
-
杉山愛 (2000/2003 – 計45週)
-
パオラ・スアレス (2002/2004 – 計87週)
-
キム・クライシュテルス (2003 – 計4週)
-
ビルヒニア・ルアノ・パスクアル (2003/2005 – 計65週)
-
カーラ・ブラック (2005/2010 – 計163週)
-
サマンサ・ストーサー (2006/2007 – 計61週)
-
リーゼル・フーバー (2007/2012 – 計199週)
-
セリーナ・ウィリアムズ (2010 – 計8週)
-
ビーナス・ウィリアムズ (2010 – 計8週)
-
ヒセラ・ドゥルコ (2010/2011 – 計24週)
-
フラビア・ペンネッタ (2011 – 計18週)
-
クベタ・ペシュケ (2011 – 計10週)
-
カタリナ・スレボトニク (2011 – 計10週)
-
サラ・エラニ (2012/2015 – 計87週)
-
ロベルタ・ビンチ (2012/2015 – 計110週)
-
彭帥 (2014 – 計20週)
-
謝淑薇 (2014 – 計5週)
-
サニア・ミルザ (2015/2017 – 計91週)
-
ベサニー・マテック=サンズ (2017 – 計32週)
-
ルーシー・サファロバ (2017 – 計6週)
-
詹詠然 (2017/2018 – 計34週)
-
エカテリーナ・マカロワ (2018 – 計5週)
-
エレーナ・ベスニナ (2018 – 計5週)
-
ティメア・バボシュ (2018 – 計13週)
-
バルボラ・クレイチコバ (2018 – 計2週)
-
カテリナ・シニアコバ (2018 – 計2週)
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(開始年/終了年 – 週)
2018年10月29日付
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全仏オープン(オープン化以後)女子ダブルス優勝者
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|---|
20世紀 |
- 1968・69 フランソワーズ・デュール&アン・ヘイドン=ジョーンズ
- 70・71 フランソワーズ・デュール&ゲイル・シェリフ
- 72 ビリー・ジーン・キング&ベティ・ストーブ
- 73 マーガレット・スミス・コート&バージニア・ウェード
- 74 クリス・エバート&オルガ・モロゾワ
- 75 クリス・エバート&マルチナ・ナブラチロワ
- 76 フィオレラ・ボニセジ&ゲイル・シェリフ
- 77 レジナ・マルシコワ&パム・ティーガーデン
- 78 バージニア・ルジッチ&ミマ・ヤウソベッツ
- 79 ベティ・ストーブ&ウェンディ・ターンブル
- 80 キャシー・ジョーダン&アン・スミス
- 81 ロザリン・フェアバンク&ターニャ・ハーフォード
- 82 マルチナ・ナブラチロワ&アン・スミス
- 83 ロザリン・フェアバンク&キャンディ・レイノルズ
- 84・85 マルチナ・ナブラチロワ&パム・シュライバー
- 86 マルチナ・ナブラチロワ&アンドレア・テメシュバリ
- 87・88 マルチナ・ナブラチロワ&パム・シュライバー
- 89 ナタリア・ズベレワ&ラリサ・サブチェンコ
- 90 ヘレナ・スコバ&ヤナ・ノボトナ
- 91 ジジ・フェルナンデス&ヤナ・ノボトナ
- 92-95 ジジ・フェルナンデス&ナターシャ・ズベレワ
- 96 リンゼイ・ダベンポート&メアリー・ジョー・フェルナンデス
- 97 ジジ・フェルナンデス&ナターシャ・ズベレワ
- 98 マルチナ・ヒンギス&ヤナ・ノボトナ
- 99 ビーナス・ウィリアムズ&セリーナ・ウィリアムズ
- 00 マルチナ・ヒンギス&マリー・ピエルス
|
21世紀 |
01・02 ビルヒニア・ルアノ・パスクアル&パオラ・スアレス
03 杉山愛&キム・クライシュテルス
04・05 ビルヒニア・ルアノ・パスクアル&パオラ・スアレス
06 リサ・レイモンド&サマンサ・ストーサー
07 アリシア・モリク&マラ・サンタンジェロ
08・09 ビルヒニア・ルアノ・パスクアル&アナベル・メディナ・ガリゲス
10 ビーナス・ウィリアムズ&セリーナ・ウィリアムズ
11 アンドレア・フラバーチコバ&ルーシー・ハラデツカ
12 サラ・エラニ&ロベルタ・ビンチ
13 エレーナ・ベスニナ&エカテリーナ・マカロワ
14 彭帥&謝淑薇
15 ベサニー・マテック=サンズ&ルーシー・サファロバ
16 クリスティナ・ムラデノビッチ&キャロリン・ガルシア
17 ベサニー・マテック=サンズ&ルーシー・サファロバ
18 バルボラ・クレチコバ&カテリナ・シニアコバ
|
全仏テニス選手権(1925–1967)女子ダブルス優勝者
|
|
ウィンブルドン(オープン化以後)女子ダブルス優勝者
|
|---|
- (1968年)ビリー・ジーン・キング&ロージー・カザルス
- (1969年)マーガレット・スミス・コート&ジュディ・テガート・ドールトン
- (1970年・71年)ビリー・ジーン・キング&ロージー・カザルス
- (1972年)ビリー・ジーン・キング&ベティ・ストーブ
- (1973年)ビリー・ジーン・キング&ロージー・カザルス
- (1974年)マーガレット・ミシェル&イボンヌ・グーラゴング
- (1975年)沢松和子&アン清村
- (1976年)クリス・エバート&マルチナ・ナブラチロワ
- (1977年)ヘレン・グーレイ・コーリー&ジョアン・ラッセル
- (1978年)ウェンディ・ターンブル&ケリー・レイド
- (1979年)ビリー・ジーン・キング&マルチナ・ナブラチロワ
- (1980年)キャシー・ジョーダン&アン・スミス
- (1981年-84年)マルチナ・ナブラチロワ&パム・シュライバー
- (1985年)キャシー・ジョーダン&エリザベス・スマイリー
- (1986年)マルチナ・ナブラチロワ&パム・シュライバー
- (1987年)ヘレナ・スコバ&クラウディア・コーデ=キルシュ
- (1988年)シュテフィ・グラフ&ガブリエラ・サバティーニ
- (1989年・90年)ヘレナ・スコバ&ヤナ・ノボトナ
- (1991年)ラリサ・ネーランド&ナターシャ・ズベレワ
- (1992年-94年)ジジ・フェルナンデス&ナターシャ・ズベレワ
- (1995年)アランチャ・サンチェス・ビカリオ&ヤナ・ノボトナ
- (1996年)マルチナ・ヒンギス&ヘレナ・スコバ
- (1997年)ジジ・フェルナンデス&ナターシャ・ズベレワ
- (1998年)マルチナ・ヒンギス&ヤナ・ノボトナ
- (1999年)リンゼイ・ダベンポート&コリーナ・モラリュー
- (2000年)ビーナス・ウィリアムズ&セリーナ・ウィリアムズ
- (2001年)リサ・レイモンド&レネ・スタブス
- (2002年)ビーナス・ウィリアムズ&セリーナ・ウィリアムズ
- (2003年)杉山愛&キム・クライシュテルス
- (2004年)カーラ・ブラック&レネ・スタブス
- (2005年)カーラ・ブラック&リーゼル・フーバー
- (2006年)鄭潔&晏紫
- (2007年)カーラ・ブラック&リーゼル・フーバー
- (2008年・09年)ビーナス・ウィリアムズ&セリーナ・ウィリアムズ
- (2010年)バニア・キング&ヤロスラワ・シュウェドワ
- (2011年)クベタ・ペシュケ&カタリナ・スレボトニク
- (2012年)ビーナス・ウィリアムズ&セリーナ・ウィリアムズ
- (2013年)謝淑薇&彭帥
- (2014年)サラ・エラニ&ロベルタ・ビンチ
- (2015年)マルチナ・ヒンギス&サニア・ミルザ
- (2016年)ビーナス・ウィリアムズ&セリーナ・ウィリアムズ
- (2017年)エカテリーナ・マカロワ&エレーナ・ベスニナ
- (2018年)バルボラ・クレチコバ&カテリナ・シニアコバ
|
- ウィンブルドン(1913-1967)女複
男単・女単
- 男複・混複
|
|
全豪オープン(オープン化以後)混合ダブルス優勝者
|
|---|
(1969) マーガレット・コート / マーティ・リーセン & アン・ヘイドン=ジョーンズ / フレッド・ストール •
(1987) ジーナ・ガリソン / シャーウッド・スチュワート •
(1988) ヤナ・ノボトナ / ジム・ピュー •
(1989) ヤナ・ノボトナ / ジム・ピュー •
(1990) ナターシャ・ズベレワ / ジム・ピュー •
(1998) ジョー・デューリー / ジェレミー・ベイツ •
(1992) ニコル・プロビス / マーク・ウッドフォード •
(1993) アランチャ・サンチェス・ビカリオ / トッド・ウッドブリッジ •
(1994) ラリサ・サブチェンコ・ネーランド / アンドレイ・オルホフスキー • (1995) ナターシャ・ズベレワ / リック・リーチ •
(1996) ラリサ・サブチェンコ・ネーランド / マーク・ウッドフォード • (1997) マノン・ボーラグラフ / リック・リーチ •
(1998) ビーナス・ウィリアムズ / ジャスティン・ギメルストブ •
(1999) マリアン・デスウォート / デビッド・アダムズ • (2000) レネ・スタブス / ジャレッド・パーマー •
(2001) コリーナ・モラリュー / エリス・フェレイラ •
(2002) ダニエラ・ハンチュコバ / ケビン・ウリエット •
(2003) マルチナ・ナブラチロワ / リーンダー・パエス •
(2004) エレーナ・ボビナ / ネナド・ジモニッチ •
(2005) サマンサ・ストーサー / スコット・ドレーパー •
(2006) マルチナ・ヒンギス / マヘシュ・ブパシ •
(2007) エレーナ・リホフツェワ / ダニエル・ネスター •
(2008) 孫甜甜 / ネナド・ジモニッチ •
(2009) サニア・ミルザ / マヘシュ・ブパシ •
(2010) カーラ・ブラック / リーンダー・パエス •
(2011) カタリナ・スレボトニク / ダニエル・ネスター •
(2012) ベサニー・マテック=サンズ / ホリア・テカウ •
(2013) ヤルミラ・ガイドソバ / マシュー・エブデン •
(2014) クリスティナ・ムラデノビッチ / ダニエル・ネスター •
(2015) マルチナ・ヒンギス / リーンダー・パエス •
(2016) エレーナ・ベスニナ / ブルーノ・ソアレス •
(2017) アビゲイル・スピアーズ / フアン・セバスティアン・カバル •
(2018) マテ・パビッチ / ガブリエラ・ダブロウスキー •
(2019) ラジーブ・ラム / バルボラ・クレイチコバ •
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全豪テニス選手権(1922–1968)混複 || 男単 • 女単 | 男複 • 女複
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